近江屋の御隠居

時代劇関連やモデルガン、十手やドール、figmaその他の趣味用のアカウントです。ゆるーく活動してます。修正頻度はかなり高いですがご容赦ください。Twitterで蔓延する画像の転用やめろ。

これでまだ生きられる。

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仰々しいタイトルですが、今回はまーたやっちまった所謂無駄遣いです。

 

今回購入したものはこちら。

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マルシン工業・ルガーp08 4inch 金属モデルガンです。

金属モデルガン自体欲しかったですし、店頭で実物を見せて頂いたら、我慢できなくなって購入してしまいました。

やっぱりカッコいいですし、金属だけあり重さが堪りませんね。

金属の光沢も物凄く素晴らしいです。

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とりあえず、いつも通り色んな角度から。

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ちゃんとホールドオープンしますし、内部も見ることができます。

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金属モデルガンだから光沢、輝きが素晴らしいのは良いですが、これ太陽光とか反射して狙いにくい気がします。

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まあモデルガンですから狙撃することは無いんですけどね。

あと金属モデルガンですので、銃口は完全閉鎖されております。

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規制されているのでしょうがないですが、これのおかげもあってか全体的に重くなっています。

 

このモデルガンはダミーカートリッジ仕様です。

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そのため、マガジンにダミーカートリッジを込めることが出来ます。

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ダミーカートリッジ仕様だからこそ見ることができる、薬室に薬莢が送られる瞬間が素晴らしいです。

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これを見るために買ったようなもんです。

 

ルガーp08といえば、私は先月タナカワークスの4inchガスガンを購入しています。

なので、マルシン金属モデルガンと並べてみましょう。

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金ピカの影響があるのか、マルシン製の方がタナカ製より太く見えます。

モデルガンとガスガンですので、内部構造は異なるところがあります。

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当たり前ですが、マガジンも外装以外は全く違います。

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因みに、グリップの互換性はありませんでした。

 

このモデルガン、よくわからないパーツがついてきます。

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これ、ダミーカートリッジをマガジンに収納する時の補助用パーツみたいです。

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でも、これが無い方が収納しやすいです。

 

マルシン製の方が、ショルダーホルスターに収めた時に映えます。

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金ピカ×木調グリップなのでですかね。

いやぁ、思いっきりマッドポリスの氷室キャップの影響を受けていると、つくづく感じています。